かさね ネタバレ 8 【訳知り顔のネズミ男がうさんくさい】 (1巻)

こんにちは、ちどりです。

今日は、「累」の
第8話『いざない』のネタバレです。
累1

 

1巻でしたら、

まんが王国で

無料試し読みができるので、

一度ごらんになってください。

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あらすじ

←前話のおさらい

羽生田は演出家だと名乗り、

母の協力者であったと言います。

彼女が他人の顔と人生を

盗み取って生きるために

 

母の口紅のこと、

幾になりかわったことを

次々指摘され、焦るかさね。

お前もただ純粋に

演劇が好きなわけではないだろう

 

もっと違うものに

魅入られてしまったはずだ

 

美しい者への”賞賛”と”自信”!

 

何度でも求めるはずだ、と

かさねの心のうちまで読みます。

 

かさねは敵意をむき出しにしますが、

羽生田はひょうひょうと続けます。

おれは本当のことしか言わない

それに

あの口紅を一人で

使いこなせるとおもっているなら甘いぞ

 

 

羽生田はある芝居のチケットを

かさねに渡します。

そこに

お前と口紅のちからを

必要としている女がいる

そのとき、羽生田の背に

母の亡霊が…。

 

 

そして初めて見た

「プロの芝居」に、

かさねは圧倒されます

 

 

そのなかでも気になったのは、

圧倒的な美貌を誇りながら、

舞台に集中していない

ひとりの脇役でした。

 

 

勿体ない…と内心憤るかさね。

そして舞台を終えたあとに、

起きた出来事は…!

 

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感想

感じ悪い人が立て続けに出てきて、

今後どうなるんだろうと…。

 

かさねの力が必要、って

見た目は可愛いけど大根役者、って

存在でしょうか…?

 

気になる方はぜひまんが王国へ♪

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ちなみに私はいま、

電子コミックで

「累」を読んでいます。

ちゃんと読みたいときは

タブレットで、

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巻まるごと、たまには数巻分が無料で読める、

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