かさね ネタバレ 7 【母の法事で出会った運命の人…はネズミ男!?】 (1巻)

こんにちは、ちどりです。

今日は、「累」の

第7話『来訪者』のネタバレです。
累1

 

1巻でしたら、

まんが王国で

無料試し読みができるので、

一度ごらんになってください。

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あらすじ

←前話のおさらい

あれから2年。

かさねはもうすぐ18歳です。

 

今日は、かさねの母である

淵透世の十三回忌でした。

もう12年も経った…

なのに

あなたはいつも

そばにいるような気がする…

母さん…

 

透世の姉である峰世は、

かさねの後見人でした。

彼女もまた、かさねをいびっていました。

しかも透世の遺産も管理しているのです。

ただそれが対外的に見えないというだけで…。

あんな人が――

周りからしたら

“やさしくて聡明なおばさま”?

舞台なんかより

現実の方が よほど

虚構にまみれてる

 

 

ただかさねは知りません。

透世に生前お世話になったという男、

羽生田が参列者にいたことを。

 

 

かさねは精進落としを避け

こっそりと母の部屋にいました。

体は勝手に大人になろうとしている

 

なのにこの顔…

 

おんなの体に

化け物の顔がついた

グロテスクな生きもの…

 

そして羽生田もまた、

透世の部屋を訪れてきました。

 

 

部屋に潜んでいたかさねを見て

一瞬、誰かと錯覚しました。

それは、かさねに似てますが

もっと意思の強そうな女性でした…。

 

 

そして羽生田は口をひらきます。

ある女が”いつから”

淵透世となったか

順を追って教えてやろう

 

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感想

母の秘密がいよいよ明かされる…!?

おばさんが人間的にクズで…

一体どういう関係なのかと…。

もとから仲悪い姉妹だったんでしょうか?

 

 

羽生田は見た目ねずみ男なので

伝説の女優とは縁がなさそう…

あったとしたらゆすりやとか…?

 

 

羽生田の正体もわかる次の話、

ぜひまんがで確認してください☆

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